とっておき!おすすめ情報

トップ > 大府店 > ページ 2

冬ならではの旨さ 冬の白キスは脂がのって重宝されます

本来の旬は一般的に夏(初夏から秋)ですが、愛知県の一部地域では冬でも水揚げがあり、その時期ならではの美味しさがあります

冬の寒さに備えた地物白キスは、この時期ならではの贅沢な味わいです。

脂の乗りと甘み: 冬場、キスは深場に移動し、越冬のために栄養を蓄えるため、丸々と太って身に脂が乗ります。上品な白身でありながら、脂の旨味と濃厚な甘みを楽しむことができます。

  • 絶品の食べ方:
    • 天ぷら: 熱を通しても硬くならず、ふっくらとしてサクサクの食感になります。
    • お刺身: 新鮮なものは、ほのかな甘さが引き立ちます。
    • 干物: 南知多周辺などで水揚げされたものは、干物にしても旨味が凝縮されて非常に美味です。

日曜「夕方セリ」直送!夕方に“ぴちぴち”鮮魚が手に入る 【究極の鮮度】知多半島の「夕方セリ」直送!夕方に“ぴちぴち”の天然魚が並ぶ理由

毎週日曜日開催!! 詳しくは店舗Instagramを

ご確認下さい

美味しい魚を食べたいと思った時、みなさんは「いつ」買いに行きますか? 魚太郎の鮮度は、ひと味もふた味も違います。なぜなら、知多半島の漁港で行われる**「1日2回」の水揚げ**に合わせて、獲れたての魚を店舗へ直送しているからです!

■ 鮮度の秘密は「夕方の競り(セリ)」にあり!

通常、魚市場といえば朝をイメージされる方が多いかもしれません。 しかし、知多半島の豊浜漁港・片名漁港では、午後にも水揚げが行われます。

魚太郎は、自社で**「セリ権」**を持つ数少ない鮮魚店。 漁港で競り落としたばかりの魚を、そのままトラックに積み込み、活きたまま店舗へ直送しています。

■ まさに“ぴちぴち”!何が届くかは「海次第」

店舗に到着した魚たちは、まさに「ぴちぴち」! 天然魚ゆえ、その日に何が届くかは漁師さんの網を上げるまで誰にも分かりません。

  • さっきまで海で泳いでいた天然真鯛やヒラメ
  • 知多半島ならではの旬の地魚

この「何に出会えるかわからないワクワク感」こそが、漁港直送の醍醐味です。

■ お料理に合わせて「その場で調理」も承ります

「一匹丸ごとは捌けない…」という方もご安心ください! 魚太郎では、その場で**「半身」に下ろしたり、すぐにお召し上がりいただける「お刺身」**に調理して販売しております。

一番美味しい状態の天然魚を、一番手軽な形でお持ち帰りいただけます。


【お客様へのお願い】 ※暴風や雨天などの天候事情により、漁に出られない場合は水揚げ・販売が中止となることがございます。自然相手の天然魚ゆえ、何卒あらかじめご了承ください。


今日の夕飯は、知多の海をそのまま持ち帰ったような「究極の鮮度」を味わってみませんか? スタッフ一同、活きのいい魚たちとお待ちしております!

16時半頃開始 日曜夕市開催中/夕方の水揚げ後漁港から直送!

魚太郎がセリをする知多半島、南知多町の片名漁港では

全国でも珍しく1日2回水揚げがあり

さっきまで泳いでいた鮮度抜群の魚貝類を

毎週日曜日16時半ごろ 魚太郎大府店に漁港から直送します!

夕方でも鮮度抜群! 晩御飯は港町クォリティーなんて嬉しすぎる!!

この機会にぜひお立ち寄りください

※暴風、雨天など天候事情で水揚げがない場合中止になることがあります、あらかじめご了承ください

深海から黒むつ 深海のうまい魚、高級魚のどぐろの仲間、黒むつは万能魚

クエやノドグロなどと並ぶ高級魚である「クロムツ」
煮物・刺身・炙り焼き・鍋などどんな調理法で食べても旨いっ!
他の魚にない濃厚な脂の旨味がたまりません!
刺身で食べるときは、皮の間の旨味も味わってほしいので
炙りがおすすめです!

黒ムツの水揚げが増えると同時に、赤ムツも店に良く並びます。
赤ムツ=ノドグロです。高級魚中の高級魚のノドグロにも
クロムツは負けないおいしい魚だと思います!
鋭い歯にはご注意を!!

刺身はもちろん、塩焼きも絶品。小さ目サイズはかご盛りコーナーでお値打ちに並びます

魚の鮮度とおいしさがダイレクトに味にでる、アクアパツッアにするのもいいですね

脂からくる旨味、ふわふわの身質が最高です!

生ならでは 限られた季節しか手に入らない、生わかめの旬が来た!

生ならではのシャキシャキ食感!!ぜひしゃぶしゃぶで!!

乾燥ものとは比べ物にならない風味!!きっとわかめってこんなうまいの!?と驚きます

沸騰したお湯で10秒前後茹でて下さい。
見慣れた鮮やかなグリーンのわかめになります。

生わかめは熱湯に入れると瞬時に色が変わります!
氷水で〆てやると鮮やかな色を保てます。

酢味噌をかけるだけで抜群に旨い!
味噌汁に入れる場合は一度先に茹でて下さい。
わかめが鮮やかで綺麗ですよ。

※地元で水揚げされる【天然もの地魚】はその日の海次第、その日にならないと入荷はわかりません、毎日あるわけではないので、見つけたらぜひお見逃しなく~!

脂のり凄い 深海の魚も旨い!三河湾産クロムツ

クエやノドグロなどと並ぶ高級魚である「クロムツ」
煮物・刺身・炙り焼き・鍋などどんな調理法で食べても旨いっ!
他の魚にない濃厚な脂の旨味がたまりません!
刺身で食べるときは、皮の間の旨味も味わってほしいので
炙りがおすすめです!

黒ムツの水揚げが増えると同時に、赤ムツも店に良く並びます。
赤ムツ=ノドグロです。高級魚中の高級魚のノドグロにも
クロムツは負けないおいしい魚だと思います!
鋭い歯にはご注意を!!

深海漁始まりました!三河湾産クロムツ

魚好き納得 今年は豊漁!南知多産まなじ、マイナー魚だが味は格別

ナジはあまりメジャーな魚ではないですが、
(あまり知られていない魚は安いんです)
塩焼きと言えばこれが好き!
俺たち魚屋の中でも、名前を上げる者が多いです

最高に脂がのってます。

腹を開けると真っ白な脂の塊がパンパンに入っていて最高に脂がのってます。
今がマナジをGETするチャンスです( ゜Д゜)!

塩焼きにすると脂がボタボタ滴ります

魚屋の大好物マナジを塩焼きで食べる!!

煮魚にしても

抜群の脂のりなので、身が固くならずフワッフワで旨い!

へだいは安くて旨いので毎日の食卓に出しやすいですよ。

マイナー魚 知らない魚?安くておいしいバンガレイ

カレイと言いつつ、高級魚平目の仲間。

比較的値段が安定して買える【バンガレイ】あの魚ねっと、ピーンと来る人は少ないかもしれません。

魚太郎で働くスタッフの中でどうやって食べるかを聞いていくと

▷煮つけ派 と ▷丸ごと揚げる派 の2種が多いです。

魚料理が得意なスタッフは

素揚げしてふわっとした身とパリパリの皮の両方味わうのが良い!とよくお客様ともお話しています☺

実は少し大きめは刺身がおいしいんです。対面鮮魚コーナーで並ぶのをお楽しみに!

コスパ良し おとぼけフェイス!ウチワハギの水揚げ増えてきた!

味わいはカワハギ、ウマヅラハギ、ウスバハギの順でと評されますが
目利きのプロ、魚太郎の仕入れ担当は見逃しませんでした!
季節外れという事もアリ、非常に安くセリ落としました。

南知多産ウチワハギ。地域によってはウスバハギとも呼びます。
本来の旬は秋から冬ですが、とても身質よく、肝も入っていました!

まずは刺身で。。。一般的には透明感のある身で、皮下に血合いがない。非常に淡泊で、大味。
と言われますが、旨味があって美味。食感もプリプリでなかなか。

フグ科なだけあります(^^)

おとぼけフェイス。南知多産ウチワハギ

ウスバハギは比較的暖かい海水温を好み、日本だけでなく全世界に広く分布しています。暖流の影響を受けるようなところでよく見られます。

梅雨入りがとても早かったことが関係しているのでしょうか。

おとぼけフェイス。南知多産ウチワハギ

特に肝はカワハギに並ぶともいわれる程。
肝醤油で食べるのがおすすめです。

ウスバハギは火を通しても硬くならないので煮付けで食べるのもおすすめです。身にほのかな甘みがあり美味しく食べることが出来ます。

おとぼけフェイス。南知多産ウチワハギ

5月16日(日)放送のフジテレビ『くいしん坊!万才』では、千葉県館山市の「ウスバハギ」が紹介されていました。

獲れたてのウスバハギを見て松岡修造が感想を伝えると、「もともとは南の魚ですが、ここ4~5年くらいで定置網に入るようになったので、そこまで流通していないんです」という記事を見ました。 

やっぱり温暖化かな。。

おとぼけフェイス。南知多産ウチワハギ

魚太郎は知多半島の伊勢湾・三河湾の朝獲れの魚貝類・鮮魚を産地直送!毎日朝に獲れた新鮮な魚貝類を入荷情報として紹介します。

魚をさばくことができない…。苦手…。どうやって食べたらいいかわからない…。
ご購入の際に下処理方法や「こんな風に食べたい!」とご要望をご記入いただければ、下処理をいたします!
魚太郎店舗でも魚をさばいたり、下処理をさせていただいているように、オンラインショップでもご希望があれば、下処理をした鮮魚をご購入いただけます!

まるでトロ 秋が旬!知多半島のさわらは今が一番うまい!

鰆】さわら、刺身で食べたことありますか?

スーパーで【さわら】よく見かけますよね?
西京漬けや、塩焼き用の切身など、さわら=焼魚のイメージありますよね。

魚太郎では、さわらと言ったら刺身!漁師さんも大好物の【さわらの刺身】です!!

魚太郎がさわらを刺身で激押しする理由。

①抜群の鮮度だから
②一度食べれば、誰もが納得の旨さだから

秋が旬の【鰆】さわら、刺身で食べたことありますか?

それだけ?? と思いますか??

さわらはとてもデリケートで傷みやすい魚。
だからスーパーではなかなか刺身で見かけないんです。。(‘◇’)ゞ

漁港からすぐの魚太郎だから手に入るのが、“”この鮮度””なんです!!

旨いからって・・・食べてみないと信じられないですよね(笑)
そう!まずは食べて欲しい。

秋が旬の【鰆】さわら、刺身で食べたことありますか?

まぐろのトロのようだ、と称される
さわらの刺身。柔らかく、甘味と旨味がすごい、そして爽やかな脂が!!もうたまらん!

旬の味わいは待ち遠しくも、短いもんです。

ただ今年はまだまだ、さわらが旨い(^^♪
見かけたら是非お試しくださいね。

きっと忘れられない旨さですよ☆

秋が旬の【鰆】さわら、刺身で食べたことありますか?

他にも地元で水揚げされた旬の鮮魚もズラリ!

抜群の鮮度を丁寧に扱う、魚太郎だからこそ!

刺身用に3枚おろし、皮引きなどの下処理を
無料で行います◎◎

魚太郎の海鮮を(^^)/

食べ方・調理法何でも聞いて下さい!
魚のプロがズバリ!お答えします。