魚屋が獲れたてピチピチの地物魚貝類を使って、気ままにつくるまかない飯。
魚を愛する魚太郎スタッフが、まかない飯を楽しむ自然な様子をぜひお楽しみください。
魚太郎が提供する魚の鮮度と、スタッフの想いを感じていただけますと幸いです。



魚屋が獲れたてピチピチの地物魚貝類を使って、気ままにつくるまかない飯。
魚を愛する魚太郎スタッフが、まかない飯を楽しむ自然な様子をぜひお楽しみください。
魚太郎が提供する魚の鮮度と、スタッフの想いを感じていただけますと幸いです。

クエやノドグロなどと並ぶ高級魚である「クロムツ」
煮物・刺身・炙り焼き・鍋などどんな調理法で食べても旨いっ!
他の魚にない濃厚な脂の旨味がたまりません!
刺身で食べるときは、皮の間の旨味も味わってほしいので
炙りがおすすめです!


黒ムツの水揚げが増えると同時に、赤ムツも店に良く並びます。
赤ムツ=ノドグロです。高級魚中の高級魚のノドグロにも
クロムツは負けないおいしい魚だと思います!
鋭い歯にはご注意を!!

刺身はもちろん、塩焼きも絶品。小さ目サイズはかご盛りコーナーでお値打ちに並びます
魚の鮮度とおいしさがダイレクトに味にでる、アクアパツッアにするのもいいですね
脂からくる旨味、ふわふわの身質が最高です!
生ならではのシャキシャキ食感!!ぜひしゃぶしゃぶで!!
乾燥ものとは比べ物にならない風味!!きっとわかめってこんなうまいの!?と驚きます
沸騰したお湯で10秒前後茹でて下さい。
見慣れた鮮やかなグリーンのわかめになります。
生わかめは熱湯に入れると瞬時に色が変わります!
氷水で〆てやると鮮やかな色を保てます。
酢味噌をかけるだけで抜群に旨い!
味噌汁に入れる場合は一度先に茹でて下さい。
わかめが鮮やかで綺麗ですよ。
※地元で水揚げされる【天然もの地魚】はその日の海次第、その日にならないと入荷はわかりません、毎日あるわけではないので、見つけたらぜひお見逃しなく~!
カレイと言いつつ、高級魚平目の仲間。
比較的値段が安定して買える【バンガレイ】あの魚ねっと、ピーンと来る人は少ないかもしれません。
魚太郎で働くスタッフの中でどうやって食べるかを聞いていくと
▷煮つけ派 と ▷丸ごと揚げる派 の2種が多いです。
魚料理が得意なスタッフは
素揚げしてふわっとした身とパリパリの皮の両方味わうのが良い!とよくお客様ともお話しています![]()
実は少し大きめは刺身がおいしいんです。対面鮮魚コーナーで並ぶのをお楽しみに!
味わいはカワハギ、ウマヅラハギ、ウスバハギの順でと評されますが
目利きのプロ、魚太郎の仕入れ担当は見逃しませんでした!
季節外れという事もアリ、非常に安くセリ落としました。
南知多産ウチワハギ。地域によってはウスバハギとも呼びます。
本来の旬は秋から冬ですが、とても身質よく、肝も入っていました!
まずは刺身で。。。一般的には透明感のある身で、皮下に血合いがない。非常に淡泊で、大味。
と言われますが、旨味があって美味。食感もプリプリでなかなか。
フグ科なだけあります(^^)

ウスバハギは比較的暖かい海水温を好み、日本だけでなく全世界に広く分布しています。暖流の影響を受けるようなところでよく見られます。
梅雨入りがとても早かったことが関係しているのでしょうか。

特に肝はカワハギに並ぶともいわれる程。
肝醤油で食べるのがおすすめです。
ウスバハギは火を通しても硬くならないので煮付けで食べるのもおすすめです。身にほのかな甘みがあり美味しく食べることが出来ます。

5月16日(日)放送のフジテレビ『くいしん坊!万才』では、千葉県館山市の「ウスバハギ」が紹介されていました。
獲れたてのウスバハギを見て松岡修造が感想を伝えると、「もともとは南の魚ですが、ここ4~5年くらいで定置網に入るようになったので、そこまで流通していないんです」という記事を見ました。
やっぱり温暖化かな。。

魚太郎は知多半島の伊勢湾・三河湾の朝獲れの魚貝類・鮮魚を産地直送!毎日朝に獲れた新鮮な魚貝類を入荷情報として紹介します。
魚をさばくことができない…。苦手…。どうやって食べたらいいかわからない…。
ご購入の際に下処理方法や「こんな風に食べたい!」とご要望をご記入いただければ、下処理をいたします!
魚太郎店舗でも魚をさばいたり、下処理をさせていただいているように、オンラインショップでもご希望があれば、下処理をした鮮魚をご購入いただけます!
鰆】さわら、刺身で食べたことありますか?
スーパーで【さわら】よく見かけますよね?
西京漬けや、塩焼き用の切身など、さわら=焼魚のイメージありますよね。
魚太郎では、さわらと言ったら刺身!漁師さんも大好物の【さわらの刺身】です!!
魚太郎がさわらを刺身で激押しする理由。
①抜群の鮮度だから
②一度食べれば、誰もが納得の旨さだから

それだけ?? と思いますか??
さわらはとてもデリケートで傷みやすい魚。
だからスーパーではなかなか刺身で見かけないんです。。(‘◇’)ゞ
漁港からすぐの魚太郎だから手に入るのが、“”この鮮度””なんです!!
旨いからって・・・食べてみないと信じられないですよね(笑)
そう!まずは食べて欲しい。

まぐろのトロのようだ、と称される
さわらの刺身。柔らかく、甘味と旨味がすごい、そして爽やかな脂が!!もうたまらん!
旬の味わいは待ち遠しくも、短いもんです。
ただ今年はまだまだ、さわらが旨い(^^♪
見かけたら是非お試しくださいね。
きっと忘れられない旨さですよ☆

他にも地元で水揚げされた旬の鮮魚もズラリ!
抜群の鮮度を丁寧に扱う、魚太郎だからこそ!
刺身用に3枚おろし、皮引きなどの下処理を
無料で行います◎◎
魚太郎の海鮮を(^^)/
食べ方・調理法何でも聞いて下さい!
魚のプロがズバリ!お答えします。
小さくともやはり高級魚。味がいい。そしてお刺身にももちろんOK
金目鯛はとにかく旨みたっぷりのお魚なので、
お刺身、煮付け、余ったアラはアラ炊き、出汁取りにお使い下さい!
旨いですよ~。
皮と身の間に脂があるので、刺身にする場合に皮を残して、湯引きや炙りにするのもいいですね!
なかなか一般的に流通しない魚は値段が安価。
鮮度抜群でおいしいのに知名度が低い魚の1つ。鏡鯛。
小さ目は安価で煮つけに最適。身離れもよいので加熱しても硬くならないので食べやすさもあります
まだこれからどんどん脂がのるので、今はムニエルなど脂をプラス料理にするのも、美味しく食べるコツです。
似たような魚でマトウタイという魚もいて、形は似てますが大きく”まと”のような丸い柄があります。
こちらも同じ季節に水揚げされるので、並んでいるのを見かけるかもしれませんね