8/11(火)12:00~まぐろの解体ショー開催します!
大きなまぐろが目の前で捌かれる姿はなかなか見れない貴重なチャンスです!
もちろんおろしたまぐろはすぐに柵にして即売致します!

おろしたて鮮度の生まぐろが買えるまたとないチャンス!
ぜひこの機会にお買い求めください!

また、じゃんけん大会も併せて開催致します。
希少部位のほほ肉、頭肉、カマの部分など大きなまぐろの魚体でも取れるのはごくわずか!
ぜひ皆様奮ってご参加ください!
お待ちしております!


8/11(火)12:00~まぐろの解体ショー開催します!
大きなまぐろが目の前で捌かれる姿はなかなか見れない貴重なチャンスです!
もちろんおろしたまぐろはすぐに柵にして即売致します!

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ぜひこの機会にお買い求めください!

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希少部位のほほ肉、頭肉、カマの部分など大きなまぐろの魚体でも取れるのはごくわずか!
ぜひ皆様奮ってご参加ください!
お待ちしております!
【今が旬!柔らかさと濃厚な甘み!】地物「コイカ」!小ぶりな姿に、驚くほどの旨みがギュッと詰まっています!
みなさん、手のひらサイズでとっても可愛らしい、この小さなイカを見たことがありますか?
地元で「コイカ」の愛称で親しまれているこのイカは、初夏から夏にかけて南知多の海でたくさん水揚げされる、知る人ぞ知る夏の隠れた名物です!
魚太郎で販売するのは、南知多の海から仕入れたばかりの鮮度抜群な天然モノ。
コイカは小さいながらも、イカならではの濃厚な甘みと旨みが非常に強いのが特徴です。そして何より、身も皮も驚くほど柔らかい!骨(軟骨)も薄くて扱いやすいため、丸ごと調理して味わい尽くせるのが最大の魅力です。
🍳 お家でプロの味!コイカのおすすめ調理方法
コイカは熱を通しても硬くなりにくく、丸ごと食べることで墨や内臓のコクまで楽しめるのが特徴。お家で美味しく食べるレシピをご紹介します!
【お箸が止まらない!】旨みがジュワッと染み込む「丸ごと煮付け」
コイカの一番おすすめの食べ方は、内臓もそのままで甘辛く仕上げる「煮付け」です。コイカから出る濃厚なダシとイカ墨がタレに溶け込み、こってりとした絶品料理に仕上がります。身が柔らかいので、お子様からご年配の方まで美味しく召し上がっていただけます!

【驚きの甘みと食感】新鮮だからこそ味わえる「お刺身」
鮮度抜群のコイカは、ぜひ「お刺身」でも味わってください。小ぶりな身をサッと細切りにすると、コリコリとした小気味良い歯ごたえのあとに、ねっとりとした極上の甘みが口いっぱいに広がります。ゲソの部分は唐揚げや天ぷらにすると絶品です!ぜひお試しください。
【香ばしさがクセになる】お酒のおつまみに最適「バター醤油炒め・天ぷら」
丸ごとのコイカをバター醤油でサッと炒めるだけで、居酒屋風の極上おつまみが完成します。また、衣をつけてサクッと揚げた「天ぷら」や「唐揚げ」にすると、外はサクサク、中はぷりぷりジューシーな食感が楽しめます!

南知多の夏の海が育んだコイカは、一度食べたらその濃厚な美味しさにリピーターになること間違いなしの絶品イカです。

「どうやって味付けしたら美味しい?」「下処理はどうすればいい?」など、迷ったらお店のスタッフになんでも聞いてくださいね。その日のコイカに合わせた、一番美味しい食べ方をご提案します!
南知多の夏の食卓を賑やかにしてくれる「コイカ」、ぜひ店頭でチェックして、今晩のおかずやおつまみに取り入れてみてください。みなさまのご来店をお待ちしております!
【夏の主役!】地物「天然すずき」!豪快な見た目に、透き通るような上品な旨みが絶品です!
みなさん、銀色にキラキラと輝く、この立派で迫力満点のお魚を見たことがありますか?
名前は「すずき(鱸)」。古くから日本を代表する高級白身魚であり、成長するにつれて名前が変わる「出世魚」としても縁起が良いことで知られています!

魚太郎で販売するのは、南知多の豊かな海で水揚げされたばかりのピチピチの天然モノ。
すずきは、強い潮流の中でカタクチイワシなどをたくさん食べて元気に泳ぎ回るため、その身は驚くほど健康的で引き締まっています。特に夏に脂がのる魚として有名で、淡白でありながらも深いコクと上品な味わいが楽しめます。
「大きくてお家でさばくのは大変そう…」という方もご安心ください!
「お刺身用にサクにして」「ムニエルやフライ用に三枚おろしにして」など、お客様のご要望に合わせて喜んで下処理いたします! 遠慮なくスタッフにお申し付けくださいね。
🍳 お家でプロの味!すずきのおすすめ調理方法
すずきは、クセがなくてどんな料理にも合う万能な白身が特徴。お家で美味しく食べるレシピをご紹介します!
【夏にぴったり!】職人技をお家で楽しむ「洗い(お刺身)」
新鮮なすずきを氷水でキュッと引き締める「洗い」は夏の風物詩。余分な脂が抜けて歯ごたえが抜群になり、わさび醤油や酢味噌で食べると極上の清涼感が口いっぱいに広がります!

【ふっくらジューシー】定番にして至高の「塩焼き・ムニエル」
すずきは熱を通すと身がふんわりと柔らかくなり、旨みが一気に引き立ちます。シンプルに塩焼きにするのはもちろん、ハーブとバターで香ばしく仕上げる「ムニエル」やポワレにすると、フレンチの主役級の美味しさになります!
【素材を味わう】旨みを閉じ込める「ホイル焼き・酒蒸し」
身が柔らかいすずきは、蒸し料理にも最適です。キノコや夏野菜と一緒に「ホイル焼き」にしたり、お酒を振って「酒蒸し」にすると、ふっくらとした食感とともに、すずき本来の上品な甘みを余すことなく堪能できます。
南知多の海が育んだ天然すずきは、一口食べればその爽やかな旨みの虜になること間違いなしです。
「今日のはどうやって食べるのがおすすめ?」「下処理はどうする?」など、迷ったらお店のスタッフになんでも聞いてくださいね。その日の魚に合わせた、一番美味しい食べ方をご提案します!
南知多の夏の海を代表する「すずき」、ぜひ店頭でその見事な姿をチェックして、今晩の食卓を華やかに彩ってみてください。みなさまのご来店をお待ちしております!
【塩焼きが抜群!上品な脂!】地物「天然かます」!スリムな姿からは想像できない、濃厚な旨みが絶品です!
みなさん、細長くて鋭い歯を持った、このキリッとしたお魚を見たことがありますか?
名前は「かます(魳)」。お魚好きの間では秋の塩焼き魚の代名詞として愛されている高級白身魚です!
魚太郎で販売するのは、南知多の海で水揚げされたばかりのピチピチの天然モノ。
かますは、俊敏な動きで小魚をたくさん食べて育つため、その身には上品な脂がたっぷりと蓄えられています。白身でありながら、青魚にも負けない濃厚な旨みと水分を多く含んだジューシーな肉質が特徴です。
「細長いけれど、お家でさばくのは難しそう…」という方もご安心ください!
「塩焼き用にウロコと内臓だけ取って」「フライやムニエル用に背開きにして」など、お客様のご要望に合わせて喜んで下処理いたします! 遠慮なくスタッフにお申し付けくださいね。

🍳 お家でプロの味!かますのおすすめ調理方法
かますは、皮目に独特の強い旨みと香りがあるのが特徴。お家で美味しく食べるレシピをご紹介します!
【これぞ至高!】香ばしさがたまらない定番「塩焼き」
かますを食べるときに絶対に外せないのが「塩焼き」です。水分を少し飛ばすようにじっくり焼き上げると、皮がパリッと香ばしくなり、中からジュワッと上質な脂が溢れ出します。ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにも最高です!
【皮目を炙って旨み倍増】贅沢な味わい「お刺身・炙り」
新鮮な天然かますだからこそ味わえるのが「お刺身」です。特におすすめなのが、皮目をバーナーでサッと炙る「炙り(皮霜造り)」。皮下の脂がジワッと溶け出し、独特のモチモチした食感と極上の甘みが口いっぱいに広がります!
【サクサク&ジューシー】旨みを閉じ込める「ムニエル・フライ」
かますの柔らかい身は、油との相性も抜群です。バターでカリッと仕上げる「ムニエル」や、サクサクの「フライ」にすると、ふっくらとした身のジューシーさが際立ちます。お子様も大好きな味わいに仕上がりますよ!
南知多の海が育んだ天然かますは、一度その脂の旨みを知ったら病みつきになること間違いなしの絶品魚です。

「今日のかますはどれが一番美味しい?」「どうやって焼くのがコツ?」など、迷ったらお店のスタッフになんでも聞いてくださいね。その日の魚に合わせた、一番美味しい食べ方をご提案します!
南知多の海の秋の味覚を先取りできる「かます」、ぜひ店頭でその綺麗な姿をチェックして、今晩の食卓に並べてみてください。みなさまのご来店をお待ちしております!
皆様とり貝は食べたことありますか?高級鮨店などでしかなかなか扱われない貴重な二枚貝です。今年は特に嬉しいニュースがあり、三河湾で獲れるとり貝が豊漁となり、お値打ち価格で皆様にご提供できることになりました。高級寿司店でしかお目にかかれないイメージのあるとり貝ですが、今年は地元・南知多に近い三河湾での水揚げが非常に好調です。鮮度抜群の地物とり貝を、ぜひこの機会にご家庭でも存分に味わってみてください。

とり貝(鳥貝)は、殻長がおよそ7センチほどの、黄褐色をした二枚貝です。その名前の由来にはいくつかの説があり、「食べると鶏肉に似た風味がある」という説や、「長い足が鳥のくちばしのように見える」という説があります。ふっくらとした丸みを帯びた殻には、表面に約40本の放射状のスジが入っているのが特徴です。スーパーではあまり見かける機会が少ないかもしれませんが、主に鮨屋の高級ネタとして知られています。
実は、三河湾はとり貝の全国的な主要産地の一つなのです。愛知県の東三河地区では、小型底びき網漁によってトリガイをはじめとする貝類が盛んに漁獲されており、地元の食文化に深く根ざした食材となっています。三河湾は栄養が豊富で、とり貝が育つのに最適な環境が整っています。ここで獲れる天然のとり貝は、ぷりっとした身と濃厚な甘みが自慢です。この時期ならではの、三河産のとり貝の美味しさをぜひご堪能ください。

三河湾産とり貝の旬は、春から初夏にかけてで、まさに今の季節がベストタイミングです。産卵前のこの時期は、とり貝が栄養をたっぷり蓄え、身がふっくらと厚みを増し、甘みと旨みが最高潮に達します。また、春に獲れるものは「春貝」とも呼ばれ、食感が柔らかく、繊細な甘さが際立っています。この時期を逃すと、なかなかお目にかかれない希少な貝ですので、「今だけ・地元だけ」の味をぜひお見逃しなく。
とり貝の最大の魅力は、何と言ってもコリコリとした歯ごたえと、噛むほどに広がる上品な甘みです。磯臭さがなく、貝類が苦手な方にも食べやすいのが特徴で、「貝は苦手だけどとり貝は好き」という方が多いのも納得です。長年、鮨ネタとして愛され続けてきた理由がここにあります。噛めば噛むほど甘みが広がる三河湾のとり貝は、貝が苦手な方からも好評です。
とり貝の最もシンプルで贅沢な味わい方、それは刺身です。湯引きしたとり貝を、わさび醤油またはしょうが醤油でいただくのが定番です。コリコリとした歯ごたえと、口の中に広がる甘みをダイレクトに楽しむことができます。三河産のとり貝のポテンシャルを最大限に引き出す食べ方と言えるでしょう。旬の時期にこそ味わいたい逸品です。

ご自宅でお鮨を楽しむ際の、最高の一品としてもとり貝はおすすめです。酢飯との相性も抜群で、お子様から大人まで、家族みんなで楽しめる贅沢なひとときを演出してくれます。愛知のとり貝を握りや軍艦巻きで味わえば、いつものお鮨が格段にグレードアップすること間違いなしです。
例年、天然のとり貝は水質環境の変化に非常に敏感で、豊凶の差が大きくなる傾向があります。しかし、今年2026年は三河湾での水揚げが非常に好調です。魚太郎は、産地直送のルートを直接持っているため、この豊漁の恩恵を皆様にお値打ち価格で還元することができています。三河産のとり貝を、通常よりも断然お得な価格でご提供できるのは、まさに今だけのチャンスです。
南知多から三河湾は目と鼻の先の距離にあります。漁港から店頭までの距離が短いということは、それだけ鮮度が保たれるということです。地物ならではの鮮度をぜひ体感してください。愛知の豊かな海が育んだとり貝を、最高の状態でお届けすることをお約束します。三河産のとり貝の鮮度と旨みを、ぜひお確かめください。
豊漁はいつまでも続くわけではありません。魚太郎だからこそできる、鮮度とお値打ちを両立した三河産とり貝を、ぜひこの機会にお試しください。旬の魚介情報は、随時SNSでも発信中です!公式Instagramをぜひフォローしてチェックしてみて下さい!皆様のご来店心よりお待ちしております!
今回は、これからの夏に旬を迎える「南知多産 小タコ」について、その魅力をお伝えいたします。南知多の海で獲れた新鮮な子タコは、夏のごちそうにぴったりですよ。
南知多は、古くからタコの産地として知られています。特に夏は、タコが最も美味しくなる季節。今回ご紹介する「南知多産 小タコ」も、この時期に旬を迎えます。南知多の豊かな漁場で育まれたタコは、身が締まっており、口にした瞬間に広がる濃厚な旨味が格別です!

南知多の海岸線は、複雑な地形と豊かな漁場が特徴です。この恵まれた環境で育つタコは、餌となる小魚などを豊富に食べ、しっかりと身を太らせています。そのため、南知多で獲れるタコは、身の締まり具合と旨味の濃さにおいて、他産地のものと一線を画す美味しさを誇ります。
夏に旬を迎えるタコの中でも、特に「小タコ」はおすすめです。小タコは、その名の通り小さなサイズのタコですが、このサイズ感が絶妙な食感を生み出します。大きなタコに比べて身が硬すぎず、それでいてしっかりとした歯ごたえが楽しめます。噛むほどにタコの旨味が口の中に広がり、まさに夏の味覚を堪能できる逸品です。
「南知多産 小タコ」の最大の魅力は、その独特の食感と、凝縮された旨味にあります。小タコならではの、歯切れの良さと、噛むほどに溢れ出す磯の香りを伴った旨味は、一度食べたら忘れられない味わいです。
小タコは小さなサイズだからこそ、硬くなりすぎる心配がありません。適度な弾力と、シャキッとした歯ごたえが楽しめます。この歯切れの良さが、料理にした際の食感をさらに引き立てます。
小タコは、その小さな体の中に、タコ本来の旨味をぎゅっと凝縮しています。南知多のきれいな海で育ったタコは、雑味がなく、純粋なタコの旨味を存分に味わうことができます。シンプルに調理するだけでも、その美味しさをダイレクトに感じられるでしょう。
「南知多産 小タコ」は、その美味しさを最大限に引き出す調理法があります。また、賢く選ぶことで、よりお得に楽しむことも可能です。
小タコのおすすめの調理法は、まずシンプルに塩ゆですることです。新鮮な小タコをさっと塩ゆでするだけで、身が引き締まり、旨味が増します。そして、この塩ゆでした小タコを、酢の物にするのが特におすすめです。きゅうりやワカメなど、お好みの野菜と一緒に和えれば、さっぱりとした夏の副菜として最適です。タコのコリコリとした食感と、酢の酸味が絶妙なハーモニーを奏でます。

近年、大きなサイズのタコは不漁が続いており、市場価格も高騰しています。しかし、小タコであれば、比較的お値打ちに手に入れることができます。夏の旬の味覚を、賢く、そしてたっぷり楽しみたいという方には、この「南知多産 小タコ」がまさにうってつけと言えるでしょう。価格を気にせず、夏の味覚を存分に満喫してください。
暑い日が続き、夏らしくなってきました!
だんだんと地元のアジも大きくなってきていいサイズの中鯵が入荷しています。
魚太郎はセリ権を持っているため、南知多の漁港で水揚げされた獲れたて鮮度のアジを店舗へ直送することが出来ます。アジなどの青魚は鮮度が特に味に影響してくるので、ぜひ一度魚太郎の扱う水揚げたばかりのアジをご賞味ください。

魚太郎ではこの鮮度抜群の地魚を使用して毎日切りたてのお造りを販売中です。
入荷次第で魚種が変わりますが、その日の一押しを選びお刺身にしています!
旬を迎え脂を蓄えてきたアジのお刺身は、ブリブリの身質ととろけるような脂が最高です!
店頭でアジのお造りを見かけた際にはぜひお買い求め下さい!

アジは幅広く料理に使用できるのも嬉しいポイントになります。
勿論魚太郎で扱う鮮度抜群のアジの食べ方で一番おすすめなのは刺身ですが、刺身以外にも南蛮漬けやフライなどにしても抜群の旨味を感じることが出来ます!
中鯵ほどの大きさであればお家で行う下処理も簡単で、お魚初心者の方でも安心して調理していただけます。この機会にぜひ、お魚を調理してみて下さい。
ちょうど今からの季節が旬真っ盛り!
セリから直送の鮮度で販売される魚太郎のアジをぜひお買い求め下さい。
臭みの少なさ、身の食感など普段食べる魚との違いに驚くはずです。
入荷情報などは毎日公式Instagramのストーリーなどで更新しているので、そちらもチェックしてみてください!
皆様のご来店心よりお待ちしています!
7/11(土)にまぐろの解体ショー開催致します!
目の前で大きなサイズのまぐろを豪快に捌き、すぐに柵にして販売します。

捌きたては身が活きていて、1日寝かせても食感がもちっとして美味しくいただけます。
解体した際に出るカマなどの希少部位はじゃんけん大会にて販売いたします!
脂の乗った大きなカマや、頭肉やほほ肉などを掛けてじゃんけん大会!

ぜひ奮ってご参加ください!皆様のご来店心よりお待ちしております!
お魚好きなら多くの人が知っているはず!今回のおすすめは白キスです!

上品な旨味と綺麗な白身は加熱すればふわっと柔らかく仕上がり、刺身や炙りで食べても美味しくいただけます。数ある調理方法の中でも一番おすすめしたいのはなんといってもてんぷら!

揚げると身はふっくらと仕上がり、白キスの持つ上品な旨味が良く感じられます。
サクサクの衣とふわふわの身が最高!ぜひお試しください!
また、おろしたときに出た骨は骨せんべいにすると美味しく食べられます。
少し手間がかかりますが、ぜひやってみてください!
魚太郎はセリ権を持っているので、毎日入荷はその日にならないとわかりません。
入荷情報などはインスタグラムなどで日々更新しているので、ぜひチェックしてみてください!
一度は見かけたことあるはずのこの魚!スーパーなどでもよく鮮魚コーナーに並んでいます。
しかし魚太郎は南知多にある豊浜漁港などから水揚げされてすぐの鮮魚が並ぶので、小鯵も臭みが無く身がしっかりしている状態で販売しています!

調理方法もとても簡単で頭を落としてお腹を洗ってあげてしまえば美味しいから揚げに!
揚げたものをにんじんや玉ねぎと酢につければ南蛮漬け!
開いてパン粉を付けて揚げればフライにも!

ほかにも調理方法は広くあり、味がいいのでどんな調理方法でも美味しく召し上がれます。
魚太郎はセリ権を持っているから毎日南知多で水揚げされた鮮度抜群な地魚が店舗に並びます!
アジは特に鮮度が要の魚です。臭みもなく身もブリブリの小鯵をぜひ味わってみてください!