魚太郎 本店

しらすは1年のうちで5月から11月の間の数十回しか漁がなく、お刺身で食べれる生しらすは非常に貴重です。そのちりめんの秘密をご紹介します。

“ちりめん”って何?

呼び方は地方によって異なりますが、ちりめんとは一般的に「鰯の稚魚」の事をさします。

水揚げ〜仕入れ

水揚げされたばかりのちりめんは、漁港に近い立地を活かし新鮮なまま魚太郎本店に搬送することができます。

生しらす

穫れたて鮮度バツグンのしらすは「生しらす」としてお刺身用で販売されます。漁港に近い本店だからこそ実現いたしました!

※仕入れ状況などによりご提供できない場合がございます。詳しくは店頭にてお問い合わせ下さい。

釜茹で

さらに、茹でたてのちりめんを求め二度目の仕入れに出掛けます。 釜茹でされたちりめんは「しらす(釜揚げしらす)」と呼ばれます。 出来上がったしらすは新鮮なうちに店頭に並べられすぐに販売されます。

※仕入れ状況などによりご提供できない場合がございます。詳しくは店頭にてお問い合わせ下さい。

釜揚げしらす

鮮度にこだわるから仕入れは1日に複数回。

鮮度にこだわる魚太郎は漁港に近い立地を生かし、しらす漁がある日は何度も漁港に出かけ、常に新鮮なちりめんを仕入れています!

干す

さらに知多半島の太陽の恵みをたっぷり受けた、美味しい「しらす干し」「かちり」として店頭に並びます。

しらす干し

しらす干しは干し時間が短いもの

かちり

かちりは良く干しあげたもの

※仕入れ状況などによりご提供できない場合がございます。詳しくは店頭にてお問い合わせ下さい。

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